Interop Tokyo 2019へのご来場、ありがとうございました

InteropのZabbixブース

InteropのZabbixブースに出展しました

6月12日(水)から14日(金)まで、Interop Tokyo 2019(以下、Interop)が幕張メッセで開催されました。国内最大級のネットワーク関連イベントは、3日間で155,801人の来場者を迎え、好評のうちに終了しました。

Interop Tokyo 2019

Zabbix認定パートナーであるIIJも、昨年に続いてZabbixブースの一角に、UOMを出展しました。

スタッフにお声掛けいただいて、かなり具体的なご質問をされる方も多くいらっしゃいました。また、4回のショートセミナーでは、UOMの概要をコンパクトにご紹介。足を止めて聞いていただいたり、その後ブースに立ち寄って、熱心にデモをご覧になる方もいて、例年にない手応えを感じました。

ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。

Interop Tokyo 2019(幕張メッセ)

サーバや自動化、セキュリティなどのサービス各社が多数出展

連日、多数の来場者を迎えたZabbixブース

IIJコーナーで、UOMを出展

熱心にご質問いただきました

Interopが終わっても「UOM for Zabbix」はお気軽にお試しいただけます。この機会をぜひお見逃しなく!

<PR>Zabbixでシステム監視し、アラートやフィルタリングで自動処理すれば、システム運用全体が効率化できます!SaaS型のIIJの「UOM for Zabbix」なら、少ない人数で忙しい現場でもカンタン導入!詳しくはこちら

関連記事

∞∞∞∞∞∞∞ おすすめ記事 ∞∞∞∞∞∞

  1. 職人技だからこそアウトソース可能!:現場のプロが語ってみる(5)

    IIJの福原です。前回の記事では、システム運用業務がなかなか評価されないという、半ば愚痴っぽいトーン…
  2. Zabbixなど監視サービスからのアラートは、メールかAPIで読み込んで自動処理するのが楽。運用エンジニアは、Excelに転記なんてしてる余裕はないはず!

    監視サービスからのアラートメールは、取り込んで自動処理しよう!

    近年では、システム運用を効率化できる、クラウド型(SaaS型)の運用管理サービスが人気です。わざわざ…
  3. 学びもハックのひとつだ!業務のスキマで少しでも英語力をアップしよう!

    学びもハックのひとつだ!業務のスキマで少しでも英語力をアップしよう!

    業界外の人たちからなかなか理解されない、「毎日、カタカナの専門用語を使っている、英語が苦手なITエン…
  4. トラブル発生!そんな時は、現場の“人”の経験値を大事にしよう

    システムの正常運用を保つために、さまざまなログやプロセスモニタ、センサーなどをチェックしていることか…
  5. 開発・検証・本番環境を分断せずスリーランドスケープを活かす

    一般的に日本のシステム開発では、「スリーランドスケープ」と呼ばれる考え方が普及しています。これは、3…
ページ上部へ戻る